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研究科案内

学生の活動

■ 博士課程ホワニシャン・アストギクさん論文受賞

博士課程のホワニシャン・アストギクさんが、日本漢字検定協会主催の第10回漢検漢字文化研究奨励賞佳作を受賞しました。対象論文は、「近代日本における眼科学者の国字研究」です。詳細(掲示:2016年2月7日)

 

■ 一橋大学名誉教授河村錠一郎先生の記念論文集が刊行されました

本研究科で博士学位を取得した荻野 厚志氏、一橋大学河村ゼミナールのOB・OGが主体となって、河村錠一郎先生のご喜寿を祝うために企画・編集された『美を究め美に遊ぶ ―芸術と社会のあわい』が刊行されました。 (掲示:2013年8月29日)
出版社:東信堂
刊行日:2013年7月
単行本:282 ページ
ISBN-13: 978-4798911847

■ 特別研究員矢野順子氏の著書が刊行されました

特別研究員矢野順子さんの著書『国民語の形成と国家建設―内戦期ラオスの言語ナショナリズム』が刊行されました。 (掲示:2013年4月11日)
  出版社:風響社
  刊行日:2013年2月
  単行本:344 ページ
  ISBN-13: 978-4894891876

■ 博士課程近藤光雄氏「青年巴金論壇」二等賞を獲得しました

博士課程在学中の近藤光雄氏が、2011年12月1、2日に中国上海で開催された「第十回巴金国際学術シンポジウム」(中国上海市作家協会、巴金研究会主催)の「青年巴金論壇」に応募した論文「試論巴金如何関注薩凡事件」(「試論・巴金は如何にサッコ=ヴァンゼッティ事件に関心を寄せたか」)が、審査の結果二等賞を獲得しました。 (掲示:2012年2月23日)
審査結果 
シンポジウム講評 

■ 博士学位を取得した呉 世宗氏の著書が刊行されました

本研究科で博士学位を取得した呉 世宗氏の著書『リズムと抒情の詩学 ― 金時鐘と「短歌的抒情の否定」』が刊行されました。(掲示:2010年10月12日)
  出版社:生活書院
  刊行日:2010年9月
  単行本:398 ページ
  ISBN-13: 978-4903690599

 

■ 博士学位(論文)を取得した今村純子氏の著書が刊行されました

本研究科で博士学位(論文)を取得した今村純子氏の著書『シモーヌ・ヴェイユの詩学』が刊行されました。(掲示:2010年8月6日)
  出版社:慶應義塾大学出版会
  刊行日:2010年6月
  単行本:408 ページ
  ISBN-13: 978-4766417289

 

■ 修士課程小林純生氏、劉正來氏、王媛氏が学長表彰されました

小林さんは毎日新聞社・日本放送協会主催 第七十八回日本音楽コンクールにおいて入選し、劉さんは財団法人大学セミナーハウス主催 留学生論文コンクール2009において銀賞に、王さんは同コンクールの銅賞に輝かれました。(詳細) (掲示:2010年2月8日)

 

■ 博士課程劉正來氏、王媛氏「留学生論文コンクール」受賞

八王子セミナーハウスの「留学生論文コンクール2009」の発表があり、博士課程の劉正來さんと王媛さんが受賞しました。 (掲示:2009年11月19日)

 ▽劉正來(銀賞)「諺からみた日・韓社会的通念の差ー‘出る杭は打たれる’を例として—」

 ▽王媛(銅賞)「日本の地蔵信仰」

 

■ 修士課程小林純生氏日本音楽コンクール作曲部門入賞

修士課程の小林純生さんが10月21日、日本音コン:本選会シリーズ作曲部門入賞 (掲示:2009年11月10日)

 ▽小林純生(26)=一橋大学大学院=「駆ける緑、うねる青」

 

■ 博士課程修了生広瀬大介氏最新著書刊行

2006年博士課程修了生[博士(学術)]広瀬大介さんの最新著書『リヒャルト・シュトラウス「自画像」としてのオペラ 《無口な女》の成立史と音楽』が刊行されました。(掲示:2009年5月14日)

 

■ 修士課程松波太郎氏第107回文学界新人賞受賞

修士課程の松波太郎さんが、第107回文学界新人賞(文芸春秋主催)を受賞しました。受賞作「廃車」は『文學界』2008年12月号に掲載されています。(掲示:2009年1月7日)

 

■ 博士課程井上征剛氏台本によるオペラ 『 おおきなかぶをぬいたら 』 初演

日時:2007年4月22日 場所:八千代市市民会館大ホール

八千代市文化・スポーツ振興財団ホームページ

八千代少年少女合唱団ホームページ

 

■ 博士課程児玉和土氏グランプリ受賞

博士課程児玉和土氏監督作品『ひかりのくに』が第2回シネアスト大阪市長賞(企画制作部門最優秀賞作)受賞。詳細は、こちらから  (掲示:2006年2月)

 

 

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