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研究科案内

広報活動

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本研究科紹介パンフレット『GENSHA 生と死を紡ぐ言葉』(2005年3月>

本研究科紹介パンフレット『GENSHA 生と死を紡ぐ言葉』

本研究科をより多くの方に知っていただくために、パンフレット『GENSHA 生と死を紡ぐ言葉』を制作しました。

イラストを「P-Kies」のメイン・キャラクター「コニーちゃん」でお馴染みの木原庸佐氏に依頼し、従来の大学紹介パンフレットの常識を破る、ポップなパッケージのエッセイ集になりました。

受験希望者、研究科について興味をお持ちの方には、研究科事務室で配布しております(無料。一人一冊限り。数量に限りあり。残部僅少)。また、以下をクリックすると、pdfファイル形式でご覧いただけます。→WEB上で見る

本研究科特製ブックマーカー

本研究科特製ブックマーカーa

本研究科のブックマーカー(しおり)を作成しました。イラストはやはり木原庸佐氏、表は一橋大学のシンボル、兼松講堂を、裏は講堂に点在する怪物レリーフをモチーフにしたものです。ハードカバー用の大と、文庫本用の小の2サイズがあります。受験希望者、研究科について興味をお持ちの方には、研究科事務室で配布しております(無料。数量に限りあり)。

右 (表面)と下(裏面)の画像をクリックすると、大きな画像を見ることができます。

本研究科特製ブックマーカーb

本研究科入学者募集ポスター

本研究科2007年度入学者募集ポスター(n. 1)

本研究科2007年度入学者募集ポスター(n. 1)

2007年度入学者募集ポスター(n. 1)は、昨年度に引き続き、東大寺戒壇院広目天がモチーフ。イラストは木原庸佐氏です。左の画像をクリックすると、大きな画像を見ることができます。秋頃に、2007年度入学者募集ポスター n. 2を作成する予定です。

本研究科2006年度入学者募集ポスター

本研究科2006年度入学者募集ポスター

2006年度入学者募集ポスターは、知性と学問を護持すべく鋭い眼光を四方に放つ東大寺戒壇院広目天がモチーフ。研究科題字は、WEBページのロゴと同じで、昭和62年度日展内閣総理大臣賞受賞、平成13年度文化功労者、日展参与の成瀬映山氏に揮毫を依頼、イラストは木原庸佐氏です。左の画像をクリックすると、大きな画像を見ることができます。

本研究科主催国際シンポジウム「文明の未来―混成か、純化か」(2002年4月)

本研究科では、2002年4月26日より3日間、国内外から研究者を招き、「文明の未来―混成か、純化か」(The Future of Civilization: Hybridization or Purification?)と題する国際シンポジウムを開催しました。

【学外からお招きした方々】アラン・ボドー、アルヴィー・宮本なほ子、アントニー・フェルプス、アンナ・ネクルィロヴァ、飯塚 容、今福 龍太、ヴェルナー・シャウマン、ウォルター・ベン・マイクルズ、エミール・オリヴィエ、エレン・H・キム、大塚 和夫、王 暁明、折島 正司、加藤 晴康、木山 英雄、小林 富久子、小森 陽一、ジェニファー・アシュトン、シュテフィ・リヒター、管 啓次郎、鈴木 将久、砂山 幸雄、立花 英裕、巽 孝之、常石 史子、テッサ・モーリス=スズキ、ハインツ・D・ハイズル、ハケム・フォダ、浜 忠雄、ペーター・ジャコムッツィー、星埜 守之、丸川 哲史、村田 雄二郎、元木 淳子(50音順・敬称略)

講演・研究報告は『文化アイデンティティの行方―一橋大学言語社会研究科国際シンポジウムの記録』 として2004年に刊行されました。

『文化アイデンティティの行方―一橋大学言語社会研究科国際シンポジウムの記録』

恒川邦夫 古澤ゆう子 坂井洋史 鵜飼哲 三浦玲一 中井亜佐子 武村知子(編著)

『文化アイデンティティの行方―一橋大学言語社会研究科国際シンポジウムの記録』

2003年度日本学術振興会 科学研究費学術図書
出版社:彩流社(2004年2月28日発行)
ISBN:4-88202-884-0
価格:¥5,040(税込)

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