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お知らせ

言語をめぐるナラティブの磁場ーー社会、権力、言語教育

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言語をめぐるナラティブの磁場
  • 日時:2014年11月8日(土)午前10時半〜午後5時
  • 場所:一橋大学 東キャンパス国際研究館5階 ML会議室(地図44番の建物)
  • 主催:一橋大学大学院言語社会研究科
  • 事前予約:不要
  • 連絡先:イ・ヨンスク(一橋大学大学院言語社会研究科教授)

司会:イ・ヨンスク(一橋大学教授)

10:30〜11:00 糟谷啓介(一橋大学教授)
       「言語に学名はないー―言語の〈全体機能〉について」

11:00〜11:30 キム・ハス(延世大学名誉教授)
       「社会言語学以後の社会言語学――ナラティブ研究に対する期待」

 

11:30〜11:40 コーヒー・ブレイク

 

11:40〜12:30 討論、およびフロアとの質疑応答

 

12:30〜14:00 昼食

 

14:00〜14:30 庵功雄(一橋大学教授)
       「「やさしい日本語」によるナラティブ」

 

14:30〜15:00 ヒョン・ジニ(韓南大学准教授)
       「韓国における日本語教育の現況――二人の大学生の事例を中心にー」

 

15:00〜15:40 コメント
        チョ・テリン(大邱大学准教授)、コ・ヨンジン(同志社大学教授)

 

15:40〜16:00 コーヒー・ブレイク

 

16:00〜17:00 全体討論、およびフロアとの質疑応答

 

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