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研究活動

研究科紀要『言語社会』

様々な対象、様々なアプローチ、幸い二号、三号と雑誌が続いていくようなら、それらがいつか渦を巻いて言社研という場所の姿が見えてくるだろうか。

この言葉とともに研究科紀要『言語社会』は2007年に創刊され、毎回ユニークな特集と、言語社会研究科学生・修了生・教員の気鋭の論説などを公開しています。「言社研という場所」の多様な姿をご覧ください。

 

『言語社会』に投稿を希望される在学生、修了生への新着情報(募集要項等)はこちら

バックナンバー(一橋大学機関リポジトリで閲覧できます

第10号(2016年3月発刊)

 

第9号(2015年3月発刊)

特集1「沖縄研究」——理論/出来事の往還

特集2 三浦玲一

第8号(2014年3月発刊)

特集 善悪をめぐる対話と省察 

第7号(2013年3月発刊)

特集1 一九三〇年代台湾における大衆文化 

特集2 マルクス主義批評の現在 

第6号(2012年3月発刊)

特集1 文章の道 : 井上義夫先生退職記念特集 

特集2 いまだ無き言葉へ向けて : 震災・津波・原発事故を考える 

第5号(2011年3月発刊)

特集1 トランスアトランティック・モダニズムU——政治的読解の現在 

特集2 生表象の動態構造 虚構と現実のあいだ——作家はエクリチュールにいかなる仕掛けをほどこすのか? 

第4号(2010年3月発刊)

特集1 遠い隣人の文学を読む 

特集2 トランスアトランティック・モダニズム 

第3号(2009年3月発刊)

特集 自伝、オートフィクション、ライフ・ライティング

第2号(2008年3月発刊)

特集 人文無双 : 天地の間をかけめぐれ

第2号特集分冊(2008年6月発刊)

特集 見えたる光、いまだ心に消えざるうちに

創刊号(2007年3月発刊)

特集 地球の≪ざわめき≫から 人と言葉の大渦潮 

 

 

 

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