HOME > 研究活動 > 公的・競争的研究資金

研究活動

公的・競争的研究資金

2015年度

科学研究費補助金および学術研究助成基金助成金

研究科教員等が研究代表者になっているもののみ  * 印は新規

基盤研究(B)* 文学理論の生態学的転回に向けた学際的共同研究
基盤研究(B) 戦後日本におけるアジア主義の再検討
基盤研究(C)* 言語と文体の階層制に関する研究──イタリアの「言語問題」を中心として
基盤研究(C)* アドルノ倫理学の研究──美学との関係の中で
基盤研究(C)* 近代日本における美意識の変容と文化的越境
基盤研究(C)* 冷戦期トランスパシフィック・アメリカ文学研究──制度形成と美的形態の動態的交渉
基盤研究(C)* 20世紀序盤の本邦における和洋の共鳴──楽器の響きから考えるピアノ文化
基盤研究(C) ヨーロッパの文学・思想における未来選択の位相
基盤研究(C) 近代ロシア文学創成の環境──貴族屋敷(ウサーヂバ)の文化的・社会的ランドシャフト
特別研究員奨励費* メルヴィル的主体の研究-環太平洋・大西洋表表象から見るアメリカ例外主義の外部
特別研究員奨励費* 支配的アーカイヴへの抵抗──資本主義下における歴史と記憶
特別研究員奨励費* 在日朝鮮人の生活権をめぐる政治:「解放」直後における経済違反と生活共同体
特別研究員奨励費 「復帰」をめぐる沖縄の抵抗言説を読みなおす:思想、文学、アクティヴィズムを事例に
特別研究員奨励費 ミシェル・フーコーの技術論
特別研究員奨励費 清田政信における「オブジェ」概念の考察

2014年度

科学研究費補助金および学術研究助成基金助成金

研究科教員等が研究代表者になっているもののみ  * 印は新規

基盤研究(B)* 戦後日本におけるアジア主義の再検討
基盤研究(B) モダニズムの越境性/地域性──近代の時空間の再検討
基盤研究(C) 戦時期台湾の中国語文学研究──雑誌『南方』を中心に
基盤研究(C) 「多文化都市チェルノヴィッツの社会と文化」研究
基盤研究(C) 近代日本における言語様式の重層性と文化的越境の研究
基盤研究(C) ヨーロッパの文学・思想における未来選択の位相
基盤研究(C) 近代ロシア文学創成の環境―貴族屋敷(ウサーヂバ)の文化的・社会的ランドシャフト
若手研究(B) 20世紀後期の環太平洋とアメリカ文学・映像文化:記憶と主体の生成変化
特別研究員奨励費* ミシェル・フーコーの技術論
特別研究員奨励費* 清田政信における「オブジェ」概念の考察
特別研究員奨励費 ボードレール──抒情詩の危機と彫刻
特別研究員奨励費 危機言語の維持・再活性化と言語名、言語意識──「フランコプロヴァンス語」を巡って
特別研究員奨励費 「復帰」をめぐる沖縄の抵抗言説を読みなおす:思想、文学、アクティヴィズムを事例に

2013年度

科学研究費補助金および学術研究助成基金助成金

研究科教員等が研究代表者になっているもののみ  * 印は新規

基盤研究(B) 生表象の動態構造──自伝、オートフィクション、ライフヒストリー
基盤研究(B) モダニズムの越境性/地域性──近代の時空間の再検討
基盤研究(C)* ヨーロッパの文学・思想における未来選択の位相
基盤研究(C)* 近代ロシア文学創成の環境―貴族屋敷(ウサーヂバ)の文化的・社会的ランドシャフト
基盤研究(C) 戦時期台湾の中国語文学研究──雑誌『南方』を中心に
基盤研究(C) ネオリベラリズムの外部へ──90年代以降の米国文学・文化とアイデンティティの政治学
基盤研究(C) 「多文化都市チェルノヴィッツの社会と文化」研究
基盤研究(C) 近代日本における言語様式の重層性と文化的越境の研究
若手研究(B) 20世紀後期の環太平洋とアメリカ文学・映像文化:記憶と主体の生成変化
特別研究員奨励費* ボードレール──抒情詩の危機と彫刻
特別研究員奨励費* 危機言語の維持・再活性化と言語名、言語意識──「フランコプロヴァンス語」を巡って
特別研究員奨励費* 「復帰」をめぐる沖縄の抵抗言説を読みなおす:思想、文学、アクティヴィズムを事例に

2012年度

科学研究費補助金および学術研究助成基金助成金

研究科教員等が研究代表者になっているもののみ  * 印は新規

基盤研究(B) 生表象の動態構造──自伝、オートフィクション、ライフヒストリー
基盤研究(B) モダニズムの越境性/地域性──近代の時空間の再検討
基盤研究(C)* 多文化都市チェルノヴィッツの社会と文化
基盤研究(C)* 近代日本における言語様式の重層性と文化的越境の研究
基盤研究(C) 戦時期台湾の中国語文学研究──雑誌『南方』を中心に
基盤研究(C) ネオリベラリズムの外部へ──90年代以降の米国文学・文化とアイデンティティの政治学
挑戦的萌芽研究 ロシア貴族屋敷文化研究──その社会的諸相と文学性
挑戦的萌芽研究 電子文書におけるスタイルの抽出・軽量及び検索に関する基礎的研究
若手研究(B)* 20世紀後期の環太平洋とアメリカ文学・映像文化:記憶と主体の生成変化
研究活動スタート支援 フランスにおけるポール・ゴーガンの受容とコレクション形成史
特別研究員奨励費 ベトナムの少数民族ムオン人、ザオ人による自発的な自言語「文字化」に関する研究
特別研究員奨励費 改革・解放以降の中国における家電広告とジェンダー表象をめぐる考察
特別研究員奨励費 斎宮の文学史
特別研究員奨励費 日本占領下旧英領植民地におけるプロパガンダ──シンガポール及び香港を事例として
特別研究員奨励費 1920年代後半ロシアにおける演劇実践の考察──メイエルホリドを視座として

2011年度

一橋大学 大学戦略推進経費

  • 東アジア地域横断的研究教育ユニットの展開──人文学の新たなパートナーシップ 構築に向けて

科学研究費補助金および学術研究助成基金助成金

研究科教員等が研究代表者になっているもののみ  * 印は新規

基盤研究(B)* モダニズムの越境性/地域性──近代の時空間の再検討
基盤研究(B) 生表象の動態構造──自伝、オートフィクション、ライフヒストリー
基盤研究(C)* 戦時期台湾の中国語文学研究──雑誌『南方』を中心に
基盤研究(C)* ネオリベラリズムの外部へ──90年代以降の米国文学・文化とアイデンティティの政治学
基盤研究(C) 近代日本の言語ナショナリズムと文化的共同体主義の研究
基盤研究(C) ヨーロッパの文学・思想継承における歪曲の系譜
挑戦的萌芽研究* 電子文書におけるスタイルの抽出・軽量及び検索に関する基礎的研究
挑戦的萌芽研究 ロシア貴族屋敷文化研究──その社会的諸相と文学性
挑戦的萌芽研究 東北アジアにおける西欧受容──フランス受容
特別研究員奨励費* 斎宮の文学史
特別研究員奨励費* 改革・解放以降の中国における家電広告とジェンダー表象をめぐる考察
特別研究員奨励費* 日本占領下旧英領植民地におけるプロパガンダ──シンガポール及び香港を事例として
特別研究員奨励費* 1920年代後半ロシアにおける演劇実践の考察──メイエルホリドを視座として
特別研究員奨励費 「からゆき」にみるジェンダー・イデオロギーの史的研究──性・移動・権力
特別研究員奨励費 金石範研究を主軸とするリアリズムの日朝比較文学的研究

2010年度

一橋大学 大学戦略推進経費

  • 東アジア圏主要大学との研究教育ユニットの新たな展開――東アジア・アカデミック・テトラゴン(ATEA)の結成へ向けて

科学研究費補助金

研究科教員等が研究代表者になっているもののみ  * 印は新規

基盤研究(B)* 生表象の動態構造──自伝、オートフィクション、ライフヒストリー
基盤研究(C)* 日本統治期台湾における「大衆文学」研究──探偵小説を中心に
基盤研究(C) モダニズムと自伝──自己表象をめぐる理論構築の過程
基盤研究(C) 近代日本の言語ナショナリズムと文化的共同体主義の研究
基盤研究(C) ヨーロッパの文学・思想継承における歪曲の系譜
挑戦的萌芽研究* ロシア貴族屋敷文化研究──その社会的諸相と文学性
挑戦的萌芽研究 東北アジアにおける西欧受容──フランス受容
特別研究員奨励費* 近代北欧文学における「脚部障害」の表象──セルマ・ラーゲルレーヴを中心に
特別研究員奨励費* 「からゆき」にみるジェンダー・イデオロギーの史的研究──性・移動・権力
特別研究員奨励費* 金石範研究を主軸とするリアリズムの日朝比較文学的研究
特別研究員奨励費* ベトナムの少数民族ムオン人、ザオ人による自発的な自言語「文字化」に関する研究

 

2009年度

一橋大学 大学戦略推進経費

一橋大学戦略推進経費の支援を得て研究プロジェクト「東アジアにおける地域横断的研究教育ユニットの編成」を展開中です。これは、「東アジアにおける共通感覚コモンセンスの深化」をテーマに、言語社会研究科と海外諸大学院との間で、研究者を定期的かつ機動的に交換し、より良い教育・研究の成果を挙げようとするものです。2009年度は、その準備作業の一環として、既存の授業にソウル大学、復旦大学、国立政治大学より招聘した研究者に加わってもらいました。また、この招聘を機に、ワークショップ等が行われました。

  • 東アジアにおける地域横断的研究教育ユニットの編成にかかる準備作業
  • 講義=演習連結型授業の創出、実践、普及──単位実質化の試み(他部局と協力) ⇒研究報告

一橋大学 個人研究支援経費

  • 生表象の動態構造 ― フランスと日本の比較を通じて ⇒研究報告

科学研究費補助金

研究科教員等が研究代表者になっているもののみ  * 印は新規

基盤研究(B) 近代西欧に於ける「ラファエッロ以前」問題の研究
基盤研究(C)* 近代日本の言語ナショナリズムと文化的共同体主義の研究
基盤研究(C) モダニズムと自伝──自己表象をめぐる理論構築の過程
基盤研究(C) ヨーロッパの文学・思想継承における歪曲の系譜
挑戦的萌芽研究* 東北アジアにおける西欧受容──フランス受容を中心に
特別研究員奨励費* 20世紀英文学とブリティシュ・ニューレフトの関係についての研究

このページのトップへ

2008年度

一橋大学 教育プロジェクト

  • 講義=演習連結型授業の創出──全学共通科目を対象とした「単位の実質化」の試み

一橋大学 個人研究支援経費

  • 「帝国」アメリカの文化──アメリカ文学とポストモダニズム、新自由主義

科学研究費補助金

研究科教員等が研究代表者になっているもののみ  * 印は新規

基盤研究(B) 近代西欧に於ける「ラファエッロ以前」問題の研究
基盤研究(B) アイデンティティ政治の観点から見た言語政策比較研究
基盤研究(C)* モダニズムと自伝―自己表象をめぐる理論構築の過程
基盤研究(C) 言語行為として見た明治以降の詔勅の研究
基盤研究(C) カリブ海からインド洋にわたって散在する仏クレオール語の全体像
若手研究(A) 近代メディアとナルシシズム──「文学的表象システム」に関する研究
特別研究員奨励費 多文化主義とフランコフォニー概念の検討を通じたフランス共和主義政治文化の考察

このページのトップへ

2007年度

一橋大学 教育プロジェクト

  • 講義=演習連結型授業の創出──全学共通科目を対象とした「単位の実質化」の試み

科学研究費補助金

研究科教員等が研究代表者になっているもののみ  * 印は新規

基盤研究(B)* アイデンティティ政治の観点から見た言語政策の比較研究
基盤研究(B)* 近代西欧における「ラファエッロ以前」問題の研究
基盤研究(C) 言語行為として見た明治以降の詔勅の研究
基盤研究(C) 二つの戦後の出発──「フランクフルト学派」と『思想の科学』
基盤研究(C) EUにおける言語問題と言語文化
基盤研究(C) カリブ海からインド洋にわたって散在する仏クレオール語の全体像
若手研究(A) 近代メディアとナルシシズム──「文学的表象システム」に関する研究
特別研究員奨励費* 多文化主義とフランコフォニー概念の検討を通じたフランス共和主義政治文化の考察

このページのトップへ

2006年度

一橋大学 教育プロジェクト

  • 上級TAを使った英語ライティング・クラス(学部導入科目)実施にむけての国内基礎調査

文部科学省大学教育の国際化推進プログラム(海外先進教育実践支援)

  • 日英文章力開発クラス設置と上級TAの養成

科学研究費補助金

研究科教員等が研究代表者になっているもののみ  * 印は新規

基盤研究(C)* モダニズム芸術における米ソ文化交流の軌跡と黒人知識人の中心性
基盤研究(C)* 言語行為として見た明治以降の詔勅の研究
基盤研究(C) カリブ海からインド洋にわたって散在する仏クレオール語の全体像
基盤研究(C) 二つの戦後の出発──「フランクフルト学派」と『思想の科学』
基盤研究(C) EUにおける言語問題と言語文化
若手研究(A)* 近代メディアとナルシシズム──「文学的表象システム」に関する研究
萌芽研究 理論の歴史化と歴史主義の理論化−ポストモダニズム状況以降の文学観に向けて
特別研究員奨励費 パテト・ラオ政権下における「ラオス語」の構築
特別研究員奨励費 フランツ・ファノン読解によるポストコロニアル美術批評:現代イギリス美術家を例に

 

 

 

 

このページのトップへ