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学位論文

修士論文題目一覧

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言社研論文データベース

2018年度
論文題目 指導教員 部門
神話と歴史の接点 ―『三国遺事』の考察― イ ヨンスク 第1
「女子力」の考察 ―消費社会における女性たちのライフスタイルの変遷― イ ヨンスク 第1
日本における理想の肌 イ ヨンスク 第1
日本社会における在留外国人の「自己発信」 ―文化的アイデンティティの側面から見るNHK日本語弁論大会― イ ヨンスク 第1
許蓮順の長編小説に現れたディアスポラ形象に関する研究 ―『中国嫁』と『誰が蝶の巣を見たのだろう』を中心に― イ ヨンスク 第1
「90後」中国人私費留学生の日本留学までの経緯と意識変遷に関する一考察―日本留学動機の形成に着目したTEM図を用いて― イ ヨンスク 第2
中国の日本語教科書における会話文に関する一考察 ―『新編日語』の会話文における疑問表現を中心に― 庵 功雄 第2
希求・願望のモダリティとその否定 ―「ないでほしい」と「てほしくない」― 庵 功雄 第2
ブラジル「コロニア版日本語教科書」からみる日系移民二世教育 ―近代日本の言語帝国主義との共時性に着目して― 庵 功雄 第2
接続表現「また」「さらに」「一方」による文章の構造化の特徴 ―範囲指定機能に着目して― 石黒 圭 第2
対話における前提を持つ副詞「もちろん」「やはり」の使用実態 ―『多言語母語の日本語学習者横断コーパス』の調査から― 石黒 圭 第2
Toward Human Conditions : on politics in Leo Bersani 井上 間従文 第1
共有する震えと斜めの断面:復興言説と震災後文学をめぐって 井上 間従文 第1
日本人の勤勉性 ―勤勉性の過去・現在・未来― 尾方 一郎 第1
≪耽美的なもの≫に就いての哲学的一考察 尾方 一郎 第1
ウイグル語母語話者における日本語習得差 ―いわゆる「民考漢」と「民考民」の日本語習得の差異についての調査― 糟谷 啓介 第1
重訳を通して失われる文体の魅力 ―日・英・ペルシア語の『かえるくん、東京を救う』を中心に― 糟谷 啓介 第1
ソシュール・ラング理論の社会性について ―ラング概念はいかなる意味で社会的か― 糟谷 啓介 第1
オブジェは抵抗するだろう:1950年代の針生一郎における〈前衛〉について 小泉 順也 第1
ルネ・グリュオー 名香とポスターの具象 小泉 順也 第1
中国人上級日本語学習者による日本語アクセントの習得 ―産出・知識・知覚の関係から― 小磯 花絵 第2
ブラームスとヘルテル ―交渉開始から出版までのプロセス― 小岩 信治 第1
ガブリエル・フォーレの≪レクイエム≫に見出された「古代の精神」と「楽園」 ―カミーユ・ブノワの批評を主軸に― 小岩 信治 第1
オノレ・ドーミエの古典主義批判 ―ロマン主義演劇隆盛期のカリカチュア― 小関 武史 第1
シャルダンの風俗画≪食前の祈り≫:イメージの拡大と浸透に関する一考察 小関 武史 第1
ルソーにおける「自己充足」 小関 武史 第1
李陀からみた「先鋒文学」作家・余華に関して 坂井 洋史 第1
文学地図の視野から見た手書き地図と空間イメージ ―『城市地図』を中心に― 坂井 洋史 第1
雑文集から見る作家古丁の創作態度 坂井 洋史 第1
30年代の上海モダニズム文学における「借用」 ―穆時英の作品を例として― 坂井 洋史 第1
日本のオーケストラ運営に関する課題 ―楽団の取り組みに焦点を当てて― 武村 知子 第1
童貞文化論―現代文芸篇 ―1980年代・2000年代― 武村 知子 第1
虚淵玄作品における「悪魔性」の表現に関する試論 武村 知子 第1
ビクトル・エリセ作品にみる歴史叙述の映画的方法 武村 知子 第1
Melancholy and Imperialism in The Light that Failed 中井 亜佐子 第1
「物語」概念をめぐる倫理と治療の葛藤についての精神分析的解釈 中山 徹 第1
ベトナムにおけるブレンディッドラーニングの実践研究 ―Moodleを用いた日本語の聴解授業― 西谷 まり 第2
紛争時におけるシリア人日本語学習者の動機づけ ―複線径路・等至性アプローチを用いて― 西谷 まり 第2
呉濁流の中国人に対する意識の変化 ―『胡志明』における人物形象の分析を中心に― 星名 宏修 第1
杜衡の「第三種人」観と創作 ―『漩渦里外』に至るまで― 星名 宏修 第1
台湾知識人にとっての張愛玲 ―1980年代以前の文学評論を中心に― 星名 宏修 第1
椋鳩十『孤島の野犬』の「孤」をめぐって 松原 真 第1
Derek Walcott:カリブ詩に学ぶ ―初期詩篇から『Omeros』へ― 三原 芳秋 第1
辺見庸:発言から作品へ ―地下鉄サリン事件、死刑、南京事件をめぐって― 三原 芳秋 第1
Rag Telling Ray and “Ray and Jack Go Hunting” : A Folktale beyond “Their Racial Heritage” 三原 芳秋 第1
漢文脈/振仮名の重層的文体としての添義訳文 ―近代日本における翻訳文体の研究― 安田 敏朗 第1
大学生はどのようにリアクションペーパーを記述するか ―未経験者の変化と記述経験による比較を通して― 栁田 直美 第2
2017年度
論文題目 指導教員 部門
日本在住の韓国人母親における継承語としての韓国語教育 イ ヨンスク 第1
中国留学に対する意識調査とその分析――韓国人留学生と日本人留学生を対象に イ ヨンスク 第1
新韓流と化粧品の関係性について――アモーレパシフィックの観点からみたK-Beautyの考察 イ ヨンスク 第1
江戸川区西葛西におけるインド人ママの生活と思考――日本人ママとの雑談からみる話題選択とライフストーリー 庵 功雄 第2
授受補助動詞「~テクレル」と中国語の対応形式――産出のための日本語教育文法の観点から 庵 功雄 第2
福井県坂井郡方言の終助詞に関する考察 庵 功雄 第2
すでに起きた出来事を表す「ト・タラ」――学習者の母語知識を活かした日本語教育の観点から 庵 功雄 第2
戦後が刻まれた長崎の街と被爆証言 鵜飼 哲 第1
エラスムスにおける「中間」の概念 鵜飼 哲 第1
ロラン・バルトの距離と細部――ブレヒト演劇論を中心に 糟谷 啓介 第1
愛国ビジネスの側面 糟谷 啓介 第1
日本の私立音楽大学における専門分野の拡大――1990年代以降の新専攻の設置とその要因に着目して 小泉 順也 第1
日本語学習者における母語使用時と日本語使用時の自己相違に関する一考察 小磯 花絵 第2
H.ヴォルフの《メーリケ歌曲集》における近代性――R.シューマンの同詩異曲との比較考察 小岩 信治 第1
J・S・ドワイトにおける「適切な聴衆」――ハーバード音楽協会のシンフォニー・コンサートを通じて 小岩 信治 第1
木心の台湾文壇への登場をめぐる一考察 鈴木 将久 第1
王安憶の「文化尋根」 鈴木 将久 第1
岡田利規論 同化/異化をめぐって 武村 知子 第1
『ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY』から見る〈団地性〉 武村 知子 第1
生輪廻による救済の実現――フィクション作品における生輪廻表現の考察 武村 知子 第1
「合唱寸劇水戸黄門」考察 武村 知子 第1
『秋山記行』の成り立ちについて 武村 知子 第1
小説における記号使用をめぐる問題――安部公房『終りし道の標べに』の記号使用に着目して 武村 知子 第1
戦後英語教科書の文学的素材に関する一考察 中井 亜佐子 第1
Representation of Mountains in Elizabeth Coxhead's One Green Bottle : The Sublime and Everydayness 中井 亜佐子 第1
The Crown of Nature,the Form of Life as Political Unconscious 中井 亜佐子 第1
Violence in the Age of `Post`: Reading J.G.Ballard's Cocaine Nights and Super-Cannes 中山 徹 第1
歴史の肖像写真――徳重秀樹の「骨花」のまなざし 中山 徹 第1
影の形而上学――ジョルジョ・デ・キリコ論 中山 徹 第1
ヴェルボ・トナル法を応用したベトナム人のためのプロソディ指導 西谷 まり 第2
タイ人高校生の漢字習得に関する研究――漢字運筆練習に関する実証実験と学習ストラテジー調査を通して 西谷 まり 第2
ネイティブとノンネイティブの境目――米国高等教育における日本語教師の意識調査に基づく分析 西谷 まり 第2
オープン教材を活用した日本語初級授業における反転授業の研究――反転授業によって授業の質は変化するのか 西谷 まり 第2
宮沢賢治西域作品論――仏教的思想の影響をめぐる 松原 真 第1
太宰治「惜別」論――三人の語り手と遭難者のたとえ話 松原 真 第1
Reading Haiti in Absalom, Absalom! 三原 芳秋 第1
石原吉郎のシベリア抑留エッセイ:「証言」と反「反戦」の語りをめぐって 三原 芳秋 第1
BL再考――ボーイズラブの成立・発展とトランスナショナルな普及・変容 三原 芳秋 第1
黎錦熙と民国初期の国語運動――『国語週刊』を中心に 安田 敏朗 第1
誤解に起因する摩擦場面におけるLINE受信者の行為への評価――母語場面と接触場面に参加したLINE送信者へのインタビューから 栁田 直美 第2
初対面日本語会話における日本語母語話者と学習者の話題転換についての考察――開始・終了・内容の観点から 栁田 直美 第2
2016年度
論文題目 指導教員 部門
「愛国」の用語分析からみた国家観――1883年から1899年までの朝鮮におけるナショナリズムの形成 イ ヨンスク 第1
『民約訳解』と「理」の再審 イ ヨンスク 第1
韓国から送出された国際養子の表象に見る家族の意味――映画分析を中心に イ ヨンスク 第1
留学目的意識及び学生間交流の現在――韓国留学経験者が語るアジアへの視点 イ ヨンスク 第1
日本における「韓国絵本」翻訳:その社会言語学的考察 イ ヨンスク 第1
渡日前教育の「ありかた」とは――ベトナム・ホーチミン市の民間日本語学校を事例として イ ヨンスク 第2
外国人介護従業者が優先して習得すべき漢字語彙についての一考察――市販介護福祉士国家試験対策教材で使用される漢字語彙との照応 庵 功雄 第2
動詞のテイル形における進行中と結果残存とその連続性――連体修飾句節からみた考察 庵 功雄 第2
文法を初級で終わりにしない試み――日本語学校中上級クラス、受身形を例に 庵 功雄 第2
ブラジル・ポルトガル語を母語とする日本語学習者の結果残存のテイルの使用傾向に関する一考察 庵 功雄 第2
台湾人日本語学習者のビジネスにおける依頼のメールに見られる特徴――日本語母語話者の評価と学習者の録画データから 石黒 圭 第2
日本語母語話者と日本語学習者の作文コーパスから見た読点と助詞の関係性 石黒 圭 第2
ベトナム人日本語学習者の視点指定による視点表現・視点タイプの特徴――日本語母語話者との比較から 石黒 圭 第2
プリーモ・レーヴィの視線 ~過去との対話~ 鵜飼 哲 第1
ジャック・デリダと遺産相続の哲学――脱構築と亡霊についての一考察 鵜飼 哲 第1
新自由主義的統治性において不正とみなされる特権としての在日特権に関する一考察――橋下徹の在日特権論と大阪市ヘイトスピーチ対策条例を対象に 鵜飼 哲 第1
Th.W.アドルノ観念論批判の再構成――身体という言葉に着目して 大河内 泰樹 第1
物語が見せるはてしないものとその限界――M.エンデ『はてしない物語』における本と読者の関係 尾方 一郎 第1
Blurring Southern Ideologies from within the U.S.South. Grotesque as a Mixture of Race, Cultures and Borders in Carson McCullers's South 越智 博美 第1
未来から未来への電報:『スローターハウス5』における循環構造 越智 博美 第1
大転回の“危機”にさらされているという書物に関する考察――電子メディアvs紙の本論争の不毛性とリテラシーの普遍性 糟谷 啓介 第1
国立国語研究所による「外来語言い換え提案」についての考察 糟谷 啓介 第1
「台湾語キャンプ」を通して見た台湾語の言語復興 糟谷 啓介 第1
共同体としてのデ・ステイル――テオ・ファン・ドゥースブルフの戦略に関する一考察 小泉 順也 第1
美術をめぐる社会通念の形成と変容――史・資料にみる社会問題としての富山県立近代美術館問題 小泉 順也 第1
ポール・ゴーギャンのアダムとイヴ表象――≪アダムとイヴ≫(1902)を中心に 小泉 順也 第1
日本語の談話におけるフィラーの特徴に関する実証的研究――アカデミック講演を中心に 小磯 花絵 第2
『喫茶往来』に見る室町初期の喫茶様相 高橋 忠彦 第1
立川談志の「イリュージョン」『千早振る』の比較を通して 武村 知子 第1
<太陽>と「声」の邂逅――≪マルメロの陽光≫における固有性について 武村 知子 第1
マルセル・プルースト『楽しみと日々』(1896)における音楽レフェランスの研究――1890年代のプルーストの音楽受容と文学創造の関係 中野 知律 第1
タイ人タイ日通訳者が感じる不安――長期・短期契約通訳者の比較を通して 西谷 まり 第2
円地文子『女坂』にみる夫婦、妻妾 松原 真 第1
非真理を生きる作法――キルケゴールの人生選択の哲学 三原 芳秋 第1
「分割を繕う物語」――アーシュラ・K・ル=グウィンの作品群における均衡の思想 三原 芳秋 第1
1920年代における在日朝鮮人労働運動および日本人労働者の朝鮮観 安田 敏朗 第1
在台二世作家新垣宏一の台湾観――「第二世の文学」から戦後における再構築まで 安田 敏朗 第1
複数言語環境を生きる子どもにとっての言語――外国にルーツを持つ学齢超過の子どもの「言語の捉え方」を考える 栁田 直美 第2
接触場面における中級日本語学習者のコミュニケーション方略の使用――相手言語接触場面と第三者言語接触場面との比較を通して 栁田 直美 第2
2015年度
論文題目 指導教員 部門
中国「週末版」新聞の変容 イ ヨンスク 第1
1930年代における植民地朝鮮人女性と「国語」としての日本語の雑誌――大衆女性雑誌『主婦之友』を中心に イ ヨンスク 第1
在日朝鮮人に対する『韓国政府』の政策的態度――住民登録制度を中心に イ ヨンスク 第1
地域日本語教室にかかわるボランティアの意識の変容のプロセス――日本語教育への意識の変容のプロセスとともに イ ヨンスク 第2
解体と再生――諏訪敦彦の映画とジル・ドゥルーズの哲学 井上 間従文 第1
「自他の対応」から見た日中両言語の対照研究 庵 功雄 第2
「是…的」構文の意味・機能――文の階層性構造の観点から 庵 功雄 第2
日本語有声・無声閉鎖子音の音響的分析 庵 功雄 第2
日本語多読に絵本を活用するための基礎的研究 石黒 圭 第2
外国人看護師に接触した日本人看護師の意識変容プロセス――限定的安心感を中心に 石黒 圭 第2
主体的な学習を促す古文読解授業の実践と評価――中学校での実践を通じて 石黒 圭 第2
フランス地方グランゼコールの労働市場におけるエリート性の考察――ESCEMを事例校として 鵜飼 哲 第1
「非所有の所有」に「根づく」こと――森崎和江「非所有の所有――性と階級覚え書」における「女」と「故郷」 鵜飼 哲 第1
なぜ「女たち」でなければならないのか。『鏡の女たち』をめぐって 鵜飼 哲 第1
ペーターハントケの言語観――左利きの女を用いて 尾方 一郎 第1
『愛の完成』考察――ムージルの小説の方法から 尾方 一郎 第1
日本における英語学習者の動機づけ――教育政策と保護者の与える影響の考察 糟谷 啓介 第1
Comparative Analysis of the Linguistic Ideology on Immigration - Policy Comparison and Discourse Analysis onto Medias of Japan and UK 糟谷 啓介 第1
The Impact of Language and Education Policy on Ethnic Minority in Malaysia: Analysis of Language Attitudes of Ethnic-Chinese in Malaysia 糟谷 啓介 第1
日本における言語へのメディアの影響の問題についての考察 糟谷 啓介 第1
Behold the Spirit: The Representation of Christ in W.B.Yeats's Calvary and The Resurrection 金井嘉彦 第1
20世紀後半フランスにおける音色の探求と作曲技法の展開に関する考察――ジェラール・グリゼイを中心に 小泉 順也 第1
ギュスターヴ・モロー≪キマイラたち≫(1884)における女性表象 小泉 順也 第1
サイ・トゥオンブリー論における評価形成についての研究――作品論とロットノートの比較を通じて 小泉 順也 第1
帝政期ロシアの企業家エリセーエフ家の人々の成功と終焉 坂井 洋史 第1
プロ受容者と一般受容者の評価・批評に基づく蜷川実花の作品に対する考察 武村 知子 第1
80年代における中国「小劇場演劇」に対する認識――林兆華の作品および評論から 武村 知子 第1
ナンニ・モレッティのエイプリル――映画と作為に関する諸考察 武村 知子 第1
Writing human-land relationship: Comparison of Zoë Wicomb's David's Story and J. M. Coetzee's Boyhood and Summertime 中井 亜佐子 第1
日本語ライティングにおける不安――中国語を母語とする留学生のレポートを対象として 西谷 まり 第2
日本アニメ映画の中国語字幕版における明示化の研究――スタジオ・ジブリの作品を中心に 星名 宏修 第1
戦時戦後期日本の「経済犯罪」取締と朝鮮民衆――統制経済を支えた経済警察・経済判事・経済検事を中心に 星名 宏修 第1
60年代『台湾文芸』における老世代作家の作品に対する考察――1964年創刊号‐1969年第25期まで 星名 宏修 第1
日中母語場面の自発的 turn における直前の相手 turn への関わり――明示的引き継ぎの観点から 栁田 直美 第2
友人関係構築初期段階における話題選択・展開に関する研究――初対面場面から二回目場面への変化に着目して 栁田 直美 第2
男を演じる女たちと再生する物語――太宰治の中期作品から 松原 真 第1
現代内モンゴルにおける寺院復興――フレーホショーの三大寺プロジェクト 安田 敏朗 第1
二字漢語における語と漢字の意味的結びつき――コーパスを用いた考察と日本語教育への応用 山崎 誠 第2

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